G線上のジャリア

〜何も生み出さなかった・続〜

深夜のノート

久々の更新になってしまった。まあ色々とあったもので(ざっくりすぎる)、すこし落ち着いたから、ひとまず小ネタをぶちこもうと思う。

 

私、ここ一年ほど、自分の当時の思いとか見たもので「いいな」と思うものなどをメモをとっている。ただ書くだけで心の整理もつくし、アイデアも思い浮かぶし(使うか使わないかは別として)、結構重宝していたりもする。

 

そんな重宝されている私のメモ集だが、いくつかのメモは超がつく恥ずかしい内容もあったりする。今日はこの恥ずかしいメモを一部書き連ねて(ああアウトプットになってしまうね)、成仏させていただきたく候。

 

これは一昨日の深夜に書いたメモ。

・私がめっちゃ美人と仮定。ジャニさんを3つの欠点に分けて擬似恋愛をしてみる

※ここで”ジャニ”について補足。私のブログをすでに見ておられる方ならもちろんご存じだが、私の推しのアイドルのメンバーの1人。最推しということではないが、いわゆる「あわよくば結婚したい枠」の存在。

中央一番後ろがジャニさん、ちょっと猫顔

 

うん、深夜テンションのことを妄想しようとしている。朝、目覚めてこのメモを見た私よ、さぞかし辛かったろう。御年23にして、しょうもないことを妄想し出す私のいじらしさと羞恥心の間で揺れた朝の私に、一本のバラでも与えたい。

 

さておき、3つの欠点についてもメモっているので、これも公開していくとする。

 

(1)毎回渡してくれるプレゼントがビミョい

どうやら、私の恋人であるジャニさんはデートのたびに私にプレゼントをしてくれるそうだ。でも、そのプレゼントが結構微妙だそう。具体的には何かまで言及されていなかった。

 

ーー

ジャニ「はい、これプレゼント。毎回デートのたびに、かわいくしてくれてありがと!」

と、茶色の包み紙を私に渡す

私「(きた、プレゼント…)ありがとう!帰ったら開けるね!」

そしてバッグの中にしまう。

ーー

 

というシチュエーションを想像してのことだろう。

なんだろう、微妙なプレゼントと言ったら、柴漬けとか?いやでもおかずになるから普通に嬉しいな柴漬け。

一昨日の私、謎である。

 

(2)ズボンの裾の裏側がチェック

きたよこれ。ネット民だったらこのネタわかるかもしれん。

 

ーー

ジャニ「ごめん!15分遅れちゃった」

私「いやいや、ちょっとぶらぶらしていたし全然大丈夫よ(いや、あんたのチェックは全然大丈夫じゃないわ)」

ーー

 

というシチュエーションでも想像していたのだろう。

でもなあ、スタイル抜群の私の恋人・ジャニさんなら着こなしていそうで草。

一昨日の私、謎である。

 

(3)愛車が軽トラ

うーん、ジャニさんの職業は、酒屋かナ?

 

ーー

ジャニ「お待たせ〜乗ってってよ」

私「(は?)助手席ね!おっけ〜」

ーー

 

でも、軽トラは軽トラでもありなのかもしれん。彼が乗ったら、なんでもフェラーリになりそうで草。

一昨日の私、謎である。

 

 

……結論。

ジャニさんならなんでも許せる。

愛の力は私の思考を狂わせるくらい、無限の可能性を秘めているのでした。

 

最近、結婚欲がハンパないのかもしれない。だからこう、どうでも良い妄想ばかりしていたのかもしれない。